Webカメラとネットワークカメラの違い
6月 19th, 2007
量販店へ行くとWebカメラとネットワークカメラが一緒のカテゴリーで販売されていることが多いのですが、これらは全くの別物です。
簡単な切り分け方としてWebカメラは、パソコンが主体でカメラが添え物という感じです。
つまり、パソコンが動いていないと使えないんです。Webカメラは!
ネットワークカメラは、それ自体で動作します。
電源を供給し、LANケーブルをつないでいれば、撮像対象物をネットワークで配信します。
量販店へ行くとWebカメラとネットワークカメラが一緒のカテゴリーで販売されていることが多いのですが、これらは全くの別物です。
簡単な切り分け方としてWebカメラは、パソコンが主体でカメラが添え物という感じです。
つまり、パソコンが動いていないと使えないんです。Webカメラは!
ネットワークカメラは、それ自体で動作します。
電源を供給し、LANケーブルをつないでいれば、撮像対象物をネットワークで配信します。
最近やたらに自分のサイトが重いと思ったらこれを使ってチェックするといいですよ。
百式さんの記事より。
私の別のメインサイトは、なんと492サイトが使用されていました。でも、快適です。メインサイトはアメリカのレンタル共有サーバを借りています。日本が昼の時、アメリカは深夜になり、昼夜が逆転しているので快適なのかも。こんなサイトがあるなんて、世界は広いっすね。
地下鉄に乗っただけで絵画が鑑賞できる場所があるそうな。
それはロシアにありました。
さすが、社会主義ですね。コストを度外視しています。
こんな無駄な事をするなって言いたくなりますね。
これが心の豊かさを生むのか? 感心してしまいます。
でも、列車の乗客はというとアメリカナイズされすぎです。
引用URL: http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070606_subway_gallery/
Googleがやってくれますね。
海外旅行に行った事があれば、その空港とかを探し出して懐かしむのもいいかも。
これは、設置されたカメラがインターネットで接続されているので現地の風景をリアル・タイムで見れるものだ。
GIZAZINEさんもいいニュースを拾ってくれますね。
感謝ですw。
これはすごい。トータル分解能はなんと、約1000メガ・ピクセル(67,000 x 15,000 ピクセル)
こんなものが公開されていいものか?
引用URLのシカゴの夜景はアドラー・プラネタリウムから撮ったもの。
中央からやや左側に高いビルが見える。これはシアーズ・タワー。
このビルまでの直線距離は1.5kmある。
これだけ見えると、監視カメラになってしまう。
インカ帝国のマチュピチュ遺跡なんかを見ると、観光客の顔まで判別できる。
シカゴの夜景写真のデータは7Gbyteだそう。
このように、Webカメラも高性能化して、ギガビット・イーサが一般化してくると
データ転送量が桁違いになる。いままではっきり見えなかったものが見えるようになる。
そうなると、プライバシー侵害が表面化してくるだろうなぁ。
引用URL:http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070605_gigapixels_sight/